津南町の紹介です

河岸段丘の絶景です 津南の名物 ひまわり 近くには信濃川が流れています。
津南町は新潟県の最南端にあって、千曲川が信濃川と名を変える長野県境にあります。
町の南西から北東に流れる信濃川と、これに合流する志久見川・中津川・清津川の河川によって、雄大な河岸段丘が形成されています。
冬期間が長く、日本有数の豪雪地帯である一方、夏は北西の涼風に恵まれ、高原のようなさわやかな気候が続きます。
本町一帯は、河岸段丘を利用して、先史時代より人々が生活を営み文化を築いてきたことが伺われ、町の各地に縄文時代の遺跡が見受けられます。
気候

平均気温

10.3度

累計降雨量

2,496ミリ

累計積雪深

702センチメートル

最深積雪

369センチメートル

面積

2,040.3 ヘクタール

1,288.4 ヘクタール

牧草地

254.0 ヘクタール

樹園地

2.3 ヘクタール

林野

11,162.0 ヘクタール

その他

2,281.0 ヘクタール

総面積

170.28平方キロ

標高

最高

2,145 メートル

最低

177 メートル

役場所在地

241 メートル

津南町オフィシャルウェブサイト